【いびき、無呼吸対策にお勧め】安眠横向き支援帯(腰枕)とは?

安眠を妨げる『睡眠時無呼吸症候群(SAS)』を打破!!

安眠横向き支援帯

無呼吸、いびきにはコレ!安眠横向き支援帯!

最近疲れが取れない・・・寝起きの頭痛・・・いびき。
『安眠横向き支援帯』にお任せ下さい!
睡眠医療の最先端の医師が自身の為に考案した発明品です!!


狭いのどに無理やり空気を通そうとすると生じるのがいびき。
最悪な事に、いびきをかく事自体病的な状態といえます。

毎日とる睡眠は、毎日の仕事を含め生活に大きく影響しています。
たとえば、深酒をしたり、過労があれば、いびきをかく方はいるでしょう。
そのいびきの中でも特に、いびきといびきの間に息がとまってしまう…そんないびきをかく方は『睡眠時無呼吸症候群』の可能性があり、要注意です。
…自分ではなかなか気づけないんです。なぜならそれは睡眠中だから。

ではその『睡眠時無呼吸症候群』とは何なのでしょう?

 

◆睡眠時無呼吸症候群(SAS)とは◆

睡眠時無呼吸症候群は『睡眠時』に『無呼吸』状態になる病気です。
Sleep Apnea Syndrome(SAS)と英語では書きます。
10秒以上の呼吸停止は「無呼吸」と定義され、この無呼吸が1時間に5回以上または7時間の睡眠中に30回以上ある方は『睡眠時無呼吸症候群』と診断されます。

この無呼吸自体で、死んでしまうことはありません。
しかし、無呼吸がつづくことで体に大きな負担がかかります。
高血圧心疾患などの生活習慣病になることや、取れなかった疲れにより起こす居眠りによる事故など、ご本人だけでなく社会的にも問題となるのです。

そんなSASもしっかり治療すると無呼吸がなくなり、生活習慣病や眠気などの症状もきちんとコントロールできます。
実はこの疾患は特殊な疾患ではありません。
有病率は人口の4%、日本には200万人いると言われています。
しかし、いびきをかく程度で受診するなんて恥ずかしい、気づけないと言う理由などで、治療を受けている方が少ないのが現状です。

以下の症状が複数ある方は是非、『安眠横向き支援帯』をお試し下さい。
きっと安眠があなたに訪れ、普段の生活も活き活きとするはずです。

●いびきをよくかく。
●十分寝たはずなのに朝の目覚めが悪い。だるくて寝起きに頭痛がする。
●日中の眠気に悩んでいる。(パソコン作業中、運転中など)
●最近とくに太り、肥満がある。
●最近、トイレに起きる回数が多い。夜の生活から遠ざかっている。
●以前からのど風邪を引きやすい。
●息苦しさで目が覚める。

…いかがですか?複数当てはまる方は要注意です。

 

◆睡眠時無呼吸症候群の症状とは◆

上記にあった『いびき』 『日中の眠気』 『起床時の頭痛』 『日中のけだるさ』 『インポテンツ(ED)』 『夜何度もトイレにおきる』 がまさに睡眠時無呼吸症候群の症状です。
徴候としては高血圧や肥満、不整脈に浮腫、糖尿病などが当てはまります。
疲れを取るための睡眠が無呼吸によって妨げられているなんて、ショックだとは思いませんか?

 

◆そんなあなたに『安眠横向き支援帯』!◆

睡眠医療の最前線におられる歯科内科医の江崎先生が自身のために考案し、創業94年の医療用品専門メーカー「(株)竹虎(たけとら)」が製造した横向き睡眠をサポートする腰枕です。
腰に巻いて寝ることで、呼吸がしやすい横向き寝の姿勢を導き、習慣にし、快適な睡眠をサポートしていきます。

なぜ横向き寝がいいのでしょうか?
いびきの原因の一つとして、舌(ベロ)が睡眠中に気道(のどの壁)をふさぐ事により発生することがあります。
これは「疲れた時」「お酒を飲んだ時」、「上を向いて寝た時」に多く見られます。
この症状の時に「横向き寝」をすると、舌(ベロ)が落ち込まず、気道(のどの壁)をふさぐことの緩和につながります。

■ポイント1
安眠横向き支援帯は、高反発ウレタン製「腰枕」の適度な弾力性によって、仰向け寝姿勢になっても、
自然に横向き寝姿勢へ移りやすくします。

■ポイント2
本体ベルトは、蒸れにくい特殊なメッシュ生地を使用しています。

■ポイント3
面ファスナーで装着簡単。
伸縮素材を使用しているので、位置も自由に調節できます。

■ポイント4
内側面には、滑り止めのマイクロコーティング加工が施されているため、寝返りの時のズレを防ぎます。

 

★私がお薦めします★

睡眠科学研究所
江崎歯科内科医院院長

開発者 江崎歯科内科医院院長

睡眠時無呼吸症候群(SAS)は激しいいびきと肥満を特徴とし、あごの形が原因となることがあります。
我が国でのSAS患者は潜在人数をふくめ2〜400万人と言われ、いびき人口は1,600万人とも言われています。

いびきの原因は鼻付近にその発生原因が多いことは知られていますが、舌(ベロ)が睡眠時に気道を塞ぐことにより発生することも意外に多くあるのです。
これは「疲れたとき」「お酒を飲んだとき」「上を向いたとき」に多く見られ、ご自身でもその傾向はお分かりになる方も多いはずです。
この症状の時に側臥位(横向きに寝る)でいびきが軽減でき、当院でもSAS患者にその方法で改善を奨める場合もあります。
※側臥位でいびきが軽減するのは個人差があります


睡眠認定医が考案し、医療用品メーカーが製造した腰枕『安眠横向き支援帯』。
眠る時に腰に巻くだけであなたの安眠をサポートします。

『安眠横向き支援帯』で是非、快適な眠りを実感して下さい。
活き活きとした明日を迎える事ができる。
それが効果の証です!!

 

◆使用者の声◆

福岡県 久留米市
鳥巣 様

使用者の声

『安眠横向き支援帯』を使い始めて1年になります。
使うきっかけは以前より体の調子が悪く、風邪だと思い病院に行ったところ『睡眠時無呼吸症候群』だと診断されました。
詳しい検査の結果、先生から上を向いて寝ている時にいびきをかいているようだと言われ、上向き寝の習慣を直すようにとこのベルトを先生に進められ使う事にしました。

 初めてベルトを見たときは、「こんなものを装着したままちゃんと眠れるのだろうか」というのが正直な感想でした。
実際に使い始めてからも、しばらくの間はどうしても上向き姿勢で寝ようとする習慣が抜けず、背中に違和感があり寝苦しい思いをしました。

 しかし1ヶ月半ほど経ち、装着感に慣れてきた頃に朝の目覚め方が違うことに気付きました。
以前は目覚めても頭がスッキリせず、寝た実感があまりありませんでした。
それが『安眠横向き支援帯』を使い始め、寝苦しさが気にならなくなった頃に目覚め方が変わったのです。

頭がスッキリしていて、熟睡感があり、昼間の眠気も無くなりました。

 今では健康の為にとウォーキングを始める気力も出てきました。
最初は寝苦しかった背中の違和感も、一度慣れてしまえばもう気にならず、今では体の一部のような感覚で装着しないと逆に不安で眠れないくらいです。
夏場の使用時は寝巻きの上に装着するので、寝ている最中にズレたり、暑くてあせもなどができるのではと心配しましたが、問題ありませんでした。
妻にも「前は寝苦しそうに寝ていたけれど、今はスースー寝ていて安心」と言われるようになり、家族への心配もかけずに済んでいます。

 体に負担をかけない方法で自然に治せる『安眠ベルト横向き支援帯』を私は愛用しています。

 

◆安眠をあなたに◆

「人生の1/3は睡眠時間」。そんな言葉を聞いたことはありませんか?
肉体的にも、精神的にも健康で過ごすために『安眠』は欠かせないものです。
ただ長い時間眠れば良いというわけではありません。
あなたに本当に必要なのは睡眠の質なのです。
心身ともにスッキリ、リフレッシュできる深い眠りを見直してみませんか?

睡眠中のいびき、無呼吸にお悩みのあなた!
『安眠横向き支援帯』は、そんなあなたの『安眠』をサポート致します!

 


安眠横向き支援帯説明画像

 

安眠横向き支援帯詳細